オンライン会議も、対面の打合せも、会議ですらないちょっとした立ち話も。Meemo AI は Mac で立ち上げて常駐させておくだけで、すべての会話を自動で文字起こしし、会議ごとに整理していきます。
“会話を残す” を意識しなくていい。気づいたら、今日話したことが全部、整理されて手元にある。
相手の音声もまとめて自動で文字起こし。
マイクで拾って、その場の議論をそのまま記録。
「記録しよう」と思う前から、もう残っている。
ただ文字に起こすだけでは終わりません。常に流れている会話のログが、毎日の仕事を助けます。
常に流れている会話のログを土台に、「ここまでの要点は?」「結論は?」「ToDo を抜き出して」を会話の文脈ごと AI に相談・要約・整理。記録を“眺める”ためでなく、“使い倒す”ための文字起こしです。
→ 文字起こし/その場で AI 相談常に文字起こしされている強みを活かし、いま話している内容を AI が読み取って、関連する参考ページを会話の横にそっと提案。「あとで調べよう」を、会議中に先回りします。
→ 関連情報サジェストGoogle / Outlook と連携し、予定ごとに会話を自動で仕分け。同じテーマの会議や定例の過去ログを簡単に呼び出し、その文脈まで踏まえて AI が相談・要約に答えます。
→ 過去の関連会議/カレンダー連携マイクの声と、パソコンで再生中の音声(オンライン会議の相手・動画など)をまとめて文字起こし。

入力欄に「ここまでの要点を3つで」「ToDo を抜き出して」と打つだけ。会話の流れをふまえて AI が回答します。

定例の繰り返し・出席者・会議名の近さから、関連する過去の記録を自動で抽出してチップ表示。クリックでその回へジャンプできます。

会話の主題を AI が読み取り、Web 検索から関連度の高い数件を精選してタイムラインに「💡 関連情報」カードとして差し込みます。

Google カレンダー / Outlook と連携すると、予定が切り替わるたびに、その予定名で記録を保存して次の記録を開始します。

文脈をもとに AI が表記を自動で直し、用語集に登録した社名・製品名・人名は優先。専門用語の多い会議でも“読める”記録に。
無音が続けば待機、声を検知すれば自動再開(頭切れ防止つき)。つけっぱなしでも必要なところだけ残ります。
記録は端末に保存。音声も残るので「言った・言わない」をその場で再生確認。Markdown 書き出しで共有もかんたん。
発言を話者ごとに整理し、「これは先方の要望」「これは社内の宿題」を明確に。※今後のアップデートで提供予定です。
要点と宿題を即整理。次回前に過去のいきさつを振り返り。
繰り返し予定を自動でひも付け。前回からの変化を追える。
相手の音声もまとめて文字起こし。画面の向こうの話も逃さない。
話者を区別した記録+音声で、あとから正確に引用。
聞きながら、関連情報の提案で理解を補強。
再生中の音声をそのまま文字起こし。長尺動画も要点を AI で要約。
文字起こしも、AI への相談も、それぞれエンジンを選べます。すべて端末内で完結させれば、会話の内容は一切ネットに出ません。
文字起こしを Whisper/Apple オンデバイスに、AI を Apple オンデバイスやローカル(Ollama)に設定すれば、録音から要約まですべて端末内で完結。会話を外部に送らない“完全オフライン”の構成が選べます。社内ルールに合わせて賢く使い分けを。
まずは2週間、すべての機能を無料でお試しいただけます。
Free
ずっと無料
Pro
または ¥600 / 月(年額は約20%おトク)/2週間無料トライアル
まずは無料でダウンロード。Pro は2週間の無料トライアル付きで、アプリ内からご登録いただけます。価格はすべて税込・日本国内向けです。